ハイパーリアリズム絵画、写真にしか見えないハワード・リーの動画をまとめてみた

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今回は、『世界極限アーティストBEST20』に紹介される予定のハイパーリアリズム絵画を描く、ハワード・リーのイラスト動画をまとめてみました。

清水富美加さんがハワード・リーさんが住むイギリスに向かったと番組には書かれていますが、もしかしたら、ハワード・リー作者本人が登場するかもしれませんね。

ハイパーリアリズム絵画とは、一見すると高解像度のカメラによって撮影されたように見えるハイパーリアリズムをで描かれた絵画作品のことです。ハイパーリアリズムは(超現実主義)とも言われています。

マス目を引いた写真を元にトレースして、1マスずつ色を置いていく手法「マトリクス模写」なら時間さえかければ誰でもできるそうなのですが、ハワード・リーさんはスピーディーに描いているので絵描きとしての技量は高そうですね~。

それでは、『世界極限アーティストBEST20』で紹介されるであろう、ハワード・リーさんの動画をご紹介致します。

 

恐らく、ハワード・リーって日本語で検索してくる方がほとんどだと思います^^;(Howard Lee)って入れないと出てきません^^;その方のためにもご紹介しますよ~~。

ハイパーリアリズム絵画を描くハワード・リーさんの動画はこちらです↓

ハワード・リー、ハイパーリアリズム絵画それでは、↓からどうぞ!



こちらは、ハート型ラムネ?のハイパーリアリズム絵画のようですね。実際にあるものと描いたものを動画で見せるのはわかりやすくて良いですね♪



こちらは水風船の群れの中にハイパーリアリズム絵画を入れた作品ですね。ですが、水風船が割れたことにより動画の途中くらいでネタバレしちゃってますね^^;

ちょっと笑ってしまいました(笑)

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せっかく描いたのにもったいないな^^;ちなみにハワード・リーさんの公式サイトで40cm×50cmのプリントが25ポンド(約4000円)で購入できますよ。

ハワード・リーさんのハイパーリアリズム絵画を購入したい方はこちらです!

オリジナルの絵は500ポンド(約82000円)らしいです。そこそこなお値段ですね~。お金もなくて、絵もかけないので、写真を加工してハイパーリアリズムぽくしたものを印刷しようかな(笑)



こちらはコカ・コーラのミニ缶を使ったものですね。後半は制作過程を見せてくれていますね。金属の定規と鉛筆で下絵を軽く描いて、ささっと塗っていってますね・・・。

早くて上手い!慣れていないとできないですね!



恐らく一番有名なハワード・リーさんのハイパーリアリズム絵画を見せた動画だと思います。このホットドッグは本物にしか見えませんよね。



これはiphoneですね!これは、作者的に描きやすそうですね(笑)iphoneを叩き割っていたら、更に再生数が伸びてそう・・・(笑)



こちらはノーマルなトマトですね。このトマト、後で食べたんですかね?芸術だとしばしば食べ物が犠牲になりますね。。

実は、ハワード・リーさんも最初から本物とハイパーリアリズム絵画を比べた動画を作っていたわけではないんですよね。





こんな感じで描きっぱなしですので。これらは、あんまりリアルではないかも?



ちなみにハワード・リーさんはこんな顔立ちをしているようです!中々かっこいいですね!

全ての動画が見たい方はハワード・リーさんの公式チャンネルから御覧ください。

ハワード・リーさんの公式Youtubeチャンネルはこちらです!

ここまで見て頂きありがとうございました!

ハイパーリアリズム絵画の凄さを十分に堪能できたかと思われます。

それでは、次回もよろしくお願い致します!

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