作詞家、沢久美とは誰なのか?経歴は?痴呆症か?本人の画像も!

Sponsored Links

平浩二の「ぬくもり」の歌詞が、ミスチルの「抱きしめたい」にソックリと話題になってますね。そして、「ぬくもり」を作詞した沢久美さんに非難の声が集まっています。

何よりもパクリがほぼ決まっている状態で、「知らなかった」と発言しているのが大きな問題になってますね。。

今回は速報です。沢久美とは、一体どんな作詞家なのか気になりますね。。そんな方のために、沢久美の経歴と年齢、本人の画像をまとめてみました。

それではご紹介していきます。

沢久美の経歴とは?

生年月日は1945年3月24日です。現在70歳です。本名は青木良子です。

職業は現在は作詞家でかなり昔ですが、そこそこの歌手でした。

1967年4月に「行っちゃ行っちゃイヤよ」で歌手にデビューしたようです。

その年7月に「カスバの女」、1968年6月に「恋をしちゃった」、1969年では「誰にも云わない」、1970年では「ミミの甘い生」を出した後、曲を作っていないようです。

その後は作詞の先生と歌の先生になっているようですね。作詞自体はかなり昔からやってるので、急にパクリ事件を起こしたのは腑に落ちないですね。。

また、弟子たちがかなりいるようです。沢久美を代表とした弟子たちの歌の発表会もあったようです。

弟子がかなりいますので、慕われているとは思うんですが・・・。うーん。。

沢久美も昔は歌手だった。昔の画像と現在の画像。

沢久美
こちらが現在の画像です。年齢の割に若い格好してますね。気が強そうなおばさんですね。自分が正しい!って思ってそうな・・・。

沢久美
沢久美
これが当時のレコード表紙ですね。これで、歌手であったことは確定です。当時は人気あったんですかね?有ったらwikiが作られていますよね。。

歌手を辞めてから一切音沙汰がないことから、完全に裏方の仕事へ移ったのがわかりますね。知る人ぞ知るっていう業界人間ですね。

 

予想、沢久美は痴呆症、アルツハイマーなのではないか?「知らなかった」は不自然!!

Sponsored Links


作詞自体、もう何十年もやってきて、ベテランどころか、師匠クラスのはずです。そんな方が、有名な歌手Mr.Childrenの曲を自らパクるでしょうか?

しかも、発覚を起こした後で「知らなかった」と。おかしいと思いませんか?不自然すぎますよね。もうバレてるんですから。普通だったら素直に白状します。

・・・普通じゃないかもしれませんけどね。。逆ギレしている可能性もありますが・・・。

あまりにも不自然なので、私が沢久美の状態について仮説を立ててみました。
その1.作詞家、沢久美はアルツハイマーの可能性?
沢久美は現在痴呆気味でアルツハイマーになっているのではないでしょうか?

現在の年齢は70歳と、年齢的に患っていても不思議ではありません。アルツハイマーは急に進行します。早ければ半年ほどで、数時間前の行動を忘れてしまいます。

私の祖父もアルツハイマーで、子供の名前を忘れるどころか、喋ることさえできなくなりました。もし、そうなら、「本当に」知らなかったという状態が生まれてしまいます。。

元々ミスチルの歌詞の骨組みを参考にして作詞しようとしたが歌詞を変更するリライトの部分を忘れてしまって、そのまま提出した可能性もありえますね。。この場合だと、どっちにしろ真似はしてますけどね。。
その2.沢久美は自分で作詞せず、他人に作詞させていた可能性も
もう一つは、沢久美が作詞自体をせず、弟子か何かに丸投げしていた可能性もあります。あの年齢で、ミスチルの曲をパクるのは正直意味不明です。

弟子がミスチルの曲を真似して沢久美に提出し、沢久美は一切歌詞を見ずに曲として仕上げた可能性がありますね。こちらの可能性は低いですが、ありえますね。

あくまで仮説ですが、いかがでしょうか?もし、全然違っていましたら、その時は申し訳ありません。

それにしても、ミスチルの歌詞をパクっちゃうなんて、恐れ多いことですね。。ファンの数がどれくらいいるとおもっているんでしょうか。。

パクられたミスチルの皆さんや、パクリ歌手扱いになっている平浩二さんもお気の毒です。。

 

それではここまで見て頂きありがとうございました。次回もよろしくお願い致します。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ